園選びノート
2🎓 お受験強豪🎩 港区エリア

サマーヒル

Summerhill International School

【老舗】大使館・駐在員から愛される多国籍環境

👪 親が日本語のみの場合日本語:日本語サポートあり

「日本語でもお問い合わせ頂けます」と公式明記。運営はAoba-BBT(日系・A-JISと同グループ)。面接言語は要確認。

📋 基本情報

📍 所在地
東京都港区元麻布2-13-8
🧒 対象年齢
15ヶ月(自立歩行できること)〜6歳(K1〜K5、8月31日基準)
✏️ カリキュラム
IB PYP
👪 親の負担度
中〜高
💰 学費
約271万円(2026-27公式・税込)入学登録料 ¥286,000+Building Fund ¥198,000(各1回限り)/授業料 週5日 年間¥2,710,400(¥1,355,200×2ターム)+施設維持費 年¥118,800。週2〜4日コースは15ヶ月〜2歳クラスのみ
🕐 保育時間
通常 8:15〜14:00/After School Activities 14:00〜16:00(月〜木)/Extended Day 14:00〜18:00(¥2,750/時)
📮 見学・出願
公式の見学予約フォームから/03-3453-0811/info@summerhill.jp。見学が保護者面接を兼ねる。日本語での問い合わせ可(公式明記)
🔗 公式サイト
https://summerhill.jp/

🎯 この園が載っている条件リスト

🕐 お迎え 〜18:00 の園をぜんぶ見る →🐣 受け入れ 1歳3ヶ月ごろ〜 の園をぜんぶ見る →💬 判定 ○ の園をぜんぶ見る →

💴 学費の実質負担は「住んでいる区」で決まります

認可外保育施設への助成は、園の所在地ではなく居住自治体の制度が適用されます。 0〜2歳で月0円〜10万円まで区によって差があり、この園に通う場合もお住まいの区の助成が基準です。

🗾 お住まいの区の助成を調べる🏠 園と同じ港区にお住まいの方はこちら🧮 実質負担を試算する

🌟 詳細・特徴

1962年設立の超老舗。IBワールドスクール(PYP)。大使館や駐在員ファミリーからの信頼が厚く、兄弟・卒業生枠が強いため新規は激戦。外国籍児童向けニーズベース奨学金あり。アカデミックだけでなく社会性や感情面の成長を重視する温かい環境が魅力。

#老舗#お受験#IB PYP#多国籍#日本語のみ家庭の本命

📖 この園が登場する読みもの

⚔️ ウィローブルック vs サマーヒル の徹底比較⚔️ グレッグ vs サマーヒル の徹底比較

⚠️ 情報は2026年7月時点のWeb調査に基づく目安です。学費・空き状況・説明会日程・入学要件は必ず各校の公式サイト・窓口で最新情報をご確認ください。

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ウィローブルック

Willowbrook International School

【王道】トップ校への最強の登竜門

📍 エリア
港区元麻布
🧒 対象年齢
15ヶ月〜5歳(通常英語プログラムは1.5歳〜、日英デュアルイマージョンは2歳〜)
💰 年間学費
非公開
🕐 延長保育
After Schoolあり(要確認)
日本語IB PYP
3

代々木インターナショナルスクール

Yoyogi International School

【進学実績】車送迎組に人気の指名買いスクール

📍 エリア
渋谷区代々木5丁目
🧒 対象年齢
Kindergarten〜Grade 8(2026-27年度からPre-K〜Grade 9に拡大)※1歳半からの受け入れは公式で確認できず、要問合せ
💰 年間学費
約286万円
🕐 延長保育
〜16:45(課外)
日本語IB PYP
4

ABCインターナショナルスクール

ABC International School

【少人数】お受験を見据えたエリート教育

📍 エリア
港区元麻布
🧒 対象年齢
12ヶ月〜6歳(Preschool 10ヶ月〜3歳/Pre-K 3〜5歳/Kindergarten 5〜6歳)
💰 年間学費
非公開
🕐 延長保育
〜17:15(非公式)
日本語独自「ABC Way」(レッジョ・モンテッソーリ・ウォルドルフ融合)
5

グレッグ

Gregg International School

【老舗】自由が丘エリアの良質なフィーダー校

📍 エリア
目黒区自由が丘
🧒 対象年齢
公式ではK3(3歳)〜Grade 6。「2〜12歳」との第三者情報もあり ※1歳半からの受け入れは公式で確認できず、要問合せ
💰 年間学費
非公開
🕐 延長保育
〜18:00(非公式)
日本語独自英語カリキュラム