園選びノート

日本語のみ家庭の「ジャンルA本命」対決

⚔️ グレッグ vs サマーヒル

お受験強豪の上位には親の英語力を公式要件にする園があるため、両親が日本語のみのご家庭の現実的な本命はこの2園に絞られてきます(判定◎のGreggと判定○のSummerhill)。

グレッグGregg International SchoolサマーヒルSummerhill International School
ジャンル🎓 お受験強豪🎓 お受験強豪
エリア目黒区自由が丘港区元麻布
受け入れ開始3歳〜1歳3ヶ月ごろ〜
対象年齢公式ではK3(3歳)〜Grade 6。「2〜12歳」との第三者情報もあり ※1歳半からの受け入れは公式で確認できず、要問合せ15ヶ月(自立歩行できること)〜6歳(K1〜K5、8月31日基準)
年間学費の目安非公開約271万円
延長保育〜18:00(非公式)〜18:00
親が日本語のみ日本語日本語
カリキュラム独自英語カリキュラムIB PYP
親の負担度中〜高
見学・出願公式のフォームから連絡 → 見学 → 出願 → 家族面接 → 登録の5段階。日本語ページあり公式の見学予約フォームから/03-3453-0811/info@summerhill.jp。見学が保護者面接を兼ねる。日本語での問い合わせ可(公式明記)

🌼 グレッグが向くご家庭

  • 手続きまで日本語で完結させたい(入学手続き案内まで日本語ページあり・判定◎)
  • 自由が丘・東急沿線から通いたい
  • 卒園後も系列の土曜クラス(GiS English)で英語を続けたい
グレッグの詳細を見る →

🌼 サマーヒルが向くご家庭

  • IB PYP認定・多国籍環境で進学実績も重視したい
  • 港区・都心部から通いたい
  • 学費が公開されている安心感を優先したい(Greggは要問合せ)
サマーヒルの詳細を見る →
⚠️ Greggの公式の受け入れはK3(3歳)〜。低年齢からの入園を考えている場合は時期の設計が変わります。
⚠️ 情報は2026年7月時点のWeb調査に基づく目安です。学費・空き状況・説明会日程・入学要件は必ず各校の公式サイト・窓口で最新情報をご確認ください。

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